妄批漢ことのは砦の決戦 このページをアンテナに追加 RSSフィード

うんぐら うんぐら

2005年09月01日 木曜日

久々に 08:36 久々に - 妄批漢ことのは砦の決戦 を含むブックマーク はてなブックマーク - 久々に - 妄批漢ことのは砦の決戦 久々に - 妄批漢ことのは砦の決戦 のブックマークコメント

だれか詳しく補足してください。

  • 「自分を批判する人はこの世の中にただ一人」
    • 自分を批判する人を全部同一人物と断じて攻撃する病気。自己正当化の一種。自分を批判するような人はこの世にそもそもあってはならないが、いることが否定できないとなると、それをただ一人に限定したいという心理が働く。複数の批判者の存在を想定したくない心理がこのような思考として現われる。「敵」を単数と考えることがもはや困難な状況になると、一つの意志をもった統率された「集団」がお互いに協力し合って攻撃してきている、と考えるようになる(例:小倉弁護士の「ネット右翼」等)。
  • 「自分の読解力のなさを「釣り」と表現する」
    • もともと本文中に書かれていることを読み取れず、見当外れのコメントをした後、「それはもともと書いてある」と指摘されると、「そんなことは自明ではない。釣りだったんですね」と批判し返す病気
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