痛快!モヒカン族 RSSフィード

2005-07-03

タダ働きが世界を動かす 15:53  タダ働きが世界を動かす - 痛快!モヒカン族 を含むブックマーク

http://amrita.s14.xrea.com/files/tada.html

これって、非モヒカンの人にモヒカン族のメンタリティーと対処法を説明する文書として使えないだろうか。

共存へ向けて 15:53  共存へ向けて - 痛快!モヒカン族 を含むブックマーク

以下のような文書があればいいと思う。

モヒカン宣言
ML等のコミュニティを開く時に「ここはモヒカン族居住地です」と宣言する為にリンクする文書
モヒカン族居住地旅行ガイド
モヒカンの人にモヒカン族居住地への立ち入り時の注意喚起(上の「タダ働き」のようなもの)
モヒカン族向け注意
根っからモヒカン族の人に対して「外ではこういうトラブルが起こりやすい」と教えるもの(「峠道にキャラバン」みたいなもの)

添削と校正 16:10  添削と校正 - 痛快!モヒカン族 を含むブックマーク

モヒカン族が人の間違いを容赦なく訂正する感覚について、添削と校正という比喩は使えないだろうか。校正する時は礼儀も何もなく、いきなり赤入れするだけだし、誰かが手伝ってくれるとしても、その人もいきなり赤入れするでしょう。

言霊と灌頂 16:10  言霊と灌頂 - 痛快!モヒカン族 を含むブックマーク

モヒカンの人が、「教えを受けることをいやがるメンタリティー」についての仮説。

灌頂という儀式は、密教の秘法伝授の卒業式みたいなものだけど、水や香油を頭からかけるという儀式で、師のエネルギーを弟子に注ぎこむというイメージがある。

「教えを受ける」ということは単なる情報の伝達じゃなくて、「エネルギーの受け渡し」と感じる伝統があるのではないか?

知らない人から何か教えられてキレる雰囲気は、知らない人から灌頂されて怒っているという感じしませんか?

言霊もそうだけど、言葉とは情報だけなのかそれ以上のものなのか、その感じ方にギャップの根本があるような気がする