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199otsuneotsune   198  「モヒカン族」に関する言及

http://ameblo.jp/ujiro/entry-10002812665.html

というように、日本語では、相手の話した文の形式を聞き漏らしてはいけないどころか、その心情まで理解しなければ、「はい/いいえ」の返答すら適切にできないわけです。おそらくこれが英語なら、「明日」と「大阪」と「行く」だけが聞き取れれば、適切な返答はできるわけで、こんなことは言われてみると当たり前なのかもしれませんが、理系のUジローwは、こんなこともはじめて知りました。

その例文を「日本語では」と表現してしまうとツッコミビリティが高すぎて着目点がボケてしまう気配もしますが、ネタ振りとして大変面白いと思います。モヒカン族的な論理的な質問法というのも例文としてまとめるのもいいかもしれませんね。

(まぁ高木浩光さんが書いたセキュリティホールに関する質問書がそれに近いと思うのですが。論理的な質問文はムラ社会からすると「恫喝している」「糾弾している」としか解釈できないみたいです)

返信2005/07/13 17:57:51